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生徒の声

世界が驚く、エースメソッドの成果!

エースの三大コースを受けた成果です。
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なぜ、日本人は、長年英語を勉強しても喋れないのか。

 

次の各図は、英語の修得要素に使われる脳の部位と使われ方の流れ(フロー)を示した図です。

リスニングの脳内フロー

スピーキングの脳内フロー

リーディングの脳内フロー

ライティングの脳内フロー

どの要素も 「発音」 を司る脳の部分を必ず使っていることが分かります。 発音の学習なしの英語の勉強は、まったく役に立たないことが分かります。 英語の学習は、「発音」から初めて、常に、「発音」を学んでいかなければなりません。

→「発音リスニング本格完成コース」

覚えるだけの勉強がなぜ話すのに繋がらないでしょうか?

会話において使われる脳の部位とフォロー

発音修得と即答力の養成がないからです。

聞いたことを理解・処理し、返答する上で必要となる発音力の養成に加え、処理した結果を即座に話すというアウトプットに変換する即答力の養成が不十分だからです。即答力の養成とは、聞いたことを理解・処理する脳の機能と、話すための機能のつながりを強化することを意味します。

→「フラッシュ英語脳トレーニング」

発音は英語の要です。

エースの特徴的な指導方法

1.強い息を意識します。
英語を話す際に吐く息の強さは、日本語を話す際の3.8倍から6.3倍も必要となります。

英語の発音は横隔膜呼吸で、犬の荒い息のような呼吸をしています。わたしたちはこの横隔膜を使った呼吸方法を「ドッグブレス」と呼んでいます。アメリカ英語には母音が40個、 イギリス英語は母音が33個あり、子音はともに28個もあります。英語の子音も母音も、強い息で作られます。英語は語中でも、強い子音の前では、「ドッグブレス」をして、息を吐き終わったあと、 急速に外気を吸って、一旦止めて、強い息を出す、という呼吸方法が必要となるのです。

英語の発音は一個一個の音だけでなく、この「ドッグブレス」という、横隔膜を使って息を吐く、 吸うの連続動作が伴って初めてしっかりと行える、ということをまずはご認識ください。

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